「貯蓄性の高い死亡保険が欲しいけど、終身保険って何を選べばいいのか全然分からない・・」という方に向けて、現役プロFPである管理人評価でのお勧めどころを紹介させてもらっています。

人気が高い終身保険の中でも、ここは絶対に候補に入れておくべき!という終身保険をランキング形式でピックアップしていますので、もし「これは!!」と思うサービスがあったら是非とも資料請求や保険相談(基本的に全て無料)などを申し込んでみてください。

このページの内容

このページでは、以下の順番で終身保険のランキング・お勧め保険情報を紹介しています。

知りたい情報のところをクリックしてもらっても良いですし、このまま読み進めてもらっても問題ありません。

終身保険は返戻率が高いほどお勧めな傾向があります。自分の年代で加入した場合の返戻率は是非ともチェックしておきましょう。

それでは、いきます。

  1. AIG富士生命の「E-終身」

現状では男女ともに返戻率がNo.1
三大疾病時の払込免除特約も用意されている
クレジットカード支払い可
保険料が高め
インフレには対応していない
男性の保険料
と返戻率
女性の保険料
と返戻率
30歳:9,695円(116.5%)
40歳:15,630円(107.0%)
50歳:33,635円(100.7%)
30歳:9,050円(118.4%)
40歳:14,570円(110.3%)
50歳:31,425円(102.3%)
・保険金額500万円、60歳満了
・クレジットカード払いの場合、返戻率が実質1.5%前後UPする(理由はこちら

ソニー生命のバリアブルライフの値上げにより、注目度No.1になったのがAIG富士生命の「E-終身」です。返戻率で見るなら、今はここが一番お勧めです。

男女ともに返戻率がNo.1!

この保険の最大の魅力はやはり解約時の返戻率の高さにあります。保険料は少々高めなのですが、現状では男女ともにトップの返戻率のため、保険料の高さがそのまま解約返戻金の高さに繋がっていきます。

お子さんやお孫さんの学費などに利用するなど、満期後に解約することが決まっている場合はこの保険は最も注目しておくべきと言えるでしょう。

貯蓄性を求める方にとてもお勧めです。

保険料払込免除特約はかなり注目

有料の特約ではありますが、保険料払込免除特約がかなり優秀です。この特約は三大疾病(がん、急性心筋梗塞、脳卒中)、所定の身体障害、要介護状態になった場合に以後の保険料が免除されるというものです。万が一の病気やケガで働けなくなった場合にすごく役立ってくれます。

また、この特約を付けることでティーペック社の健康相談サービスが無料で利用できるのも見逃せません。ティーペック社のサービスは個人で利用すると年間で10万円以上もするような高級サービスです。セカンドオピニオンにも利用できます。

気になる点は

保険金額、解約返戻金額が共に固定型のため、もしインフレになった場合は対応できないというデメリットを持っています。将来のインフレを想定する場合は、ソニー生命のバリアブルライフを検討すると良いでしょう。

また、保険料が少し高めなため、解約せずに死亡保障狙いで行く場合はこの商品は不利になります。もしも最初から死亡時の保障のみに狙いを付けるのであれば、この保険は選ばない方が良いでしょう。

2017年4月1日で販売中止に

E-終身は終身保険の中では特におすすめではあるものの、残念ながら2017年4月1日で販売中止になってしまいます。また、すでにAIG富士生命の公式サイトのほうでは資料請求も新規加入受付も取り扱っていません。

もし4月1日までにE-終身に入りたい場合は、お近くの保険ショップでの契約が唯一の加入方法となります。興味がある方は保険ショップ検索サイトの「Lifull(ライフル)保険相談」を利用し、自宅近くのお店を探してみてください。

期間が迫っていますので、相談の予約はお早めに取っておくことをお勧めします。

保険ショップの検索はこちらから
保険ショップの予約サイトは【Lifull保険相談】だけ

  1. オリックス生命の「RISE(ライズ)」

    資料請求はこちらから

保険金1,000万円超の返戻率がとても高い
クレジットカード支払い可
インフレには対応していない
男性の保険料
と返戻率
女性の保険料
と返戻率
30歳:9,240円(115.9%)
40歳:15,040円(106.8%)
50歳:32,975円(97.4%)
30歳:8,495円(117.9%)
40歳:13,810円(108.8%)
50歳:30,355円(99.0%)
・保険金額500万円、60歳満了
・クレジットカード払いの場合、返戻率が実質1.5%前後UPする(理由はこちら
保険金が1,000万円を超えた場合の返戻率が高い

ライズは30歳男性の場合、返戻率が115.9%となっています。これはE-終身の116.5%には及ばないのですが、何とライズは保険金額が1,000万円を超えると返戻率が116.5%(30歳男性)となるのです。

この数値は「E=終身」と同じなので、1,000万円を超える契約の場合はライズもとてもお勧めとなります。しかもライズの方が保険料が安いので、死亡保障に関してはE-終身よりもこちらの方がお得になるのです。

保険金が1,000万円を超える契約を望んでいて、保険料を抑えたい場合はライズも検討しておくことをお勧めします。

気になる点は

保険金額、解約返戻金額が共に固定型のため、もしインフレになった場合は対応できないというデメリットを持っています。将来のインフレを想定する場合は、ソニー生命のバリアブルライフを検討すると良いでしょう。

  1. ソニー生命の「バリアブルライフ」

変額保険なのでインフレに対応
基本の保険金額から下がることはない
ハイリスク・ハイリターンのため、解約前提での加入は避けるべし
保険料が値上がったため、以前ほどの強烈なインパクトはない
詳細ページへ
男性の保険料 女性の保険料
30歳:8,975円
40歳:15,295円
50歳:34,780円
30歳:8,090円
40歳:13,760円
50歳:31,885円
・保険金額500万円、60歳満了
・変額保険のため、返戻率は載せていません

保険料が以前よりも高くなったとはいえ、やはりまだまだお勧めから外すことは出来ません。インフレに対応でき、予定利率が3.5%という高さを誇る貴重な終身保険です。

変額保険なのでインフレに対応している

バリアブルライフは予定利率が3.5%と非常に高く、そして変額保険なのでインフレになればなるほど保険金額と解約返戻金額が上がっていきます。

これはAIG富士生命の「E-終身」などの一般的な固定型終身保険にはない大きなメリットであり、インフレ政策を取ろうとしている今の日本(まだあまり上手くいっていませんが・・)を見てみると、この保険はかなり検討する価値があると言えるのです。

残念ながら2016年2月に値上げしてしまいましたが、それでもこの保険はまだまだ利用価値が高いと思っています。

基本の保険金額が下がることはない

変額保険の欠点はインフレにならずに運用が上手くいかなかった場合は自分が貰える金額が下がってしまうことですが、バリアブルライフでは保険金に関しては最初に決めた金額以下には下がらないことが保障されています。

万が一運用が上手くいかなかった場合でも、死亡時の保障としてなら他の終身保険と同等な使い道が用意されているのはありがたいです。

ただし、解約返戻金に関しては最低額が保障されていませんので、運が悪いとどこまでも下がってしまいます・・。

気になるところ

基本的にこの保険はハイリスク・ハイリターンです。上手い具合に運用出来れば良いですが、そうでない場合は解約返戻金が大幅に下がるというリスクが待っています。

そのため、解約返戻金狙いの場合は他の保険の方が安定します。

あと、バリアブルライフは以前は非常にお勧めの終身保険だったのですが、2016年2月の値上げにより、少しお勧め度が下がりました。とはいえ、30代・40代の時点ではまだまだ他と変わらないか、むしろ安いくらいの保険料ではありますので、死亡時の保険金目当てで考えても検討の価値は十分にあるでしょう。ちなみに50代くらいからは他と比べても結構高めの保険料になります。

気になるところ.2 詳細を知るのが少し面倒

自分の年齢での保険料・返戻率・保障内容などを詳しく知りたい場合は、ソニー生命専門のライフプランナー(⇒バリアブルライフ公式ページ)か、または各保険ショップで面談・確認する必要があります。

公式ホームページでサッと調べたいところなのですが、多分見ても詳細はほぼ分からないと思います・・。

なので、詳細を知りたい場合はどちらかを利用する必要があるのですが、個人的には保険ショップを利用することをお勧めします。

保険ショップであればソニー生命の商品詳細が聞けることはもちろん、それ以外にも色々な会社の商品と比較してくれて、私たちの状況に合った最適な商品を紹介してくれます。そのため、ソニー生命の商品に興味がある場合は保険ショップの利用も検討してみてください。個人的にはかなりお勧めだと思っています。

ただし、近くの保険ショップがソニー生命を取り扱っている必要があるため、申込みの時点で確認しておかなければいけません。

最も簡単に近所の保険ショップが探せるLifull保険相談で確認方法の例を挙げますと、まずはこちらの公式サイト(保険のプロに無料で相談【Lifull保険相談】)から入り、来店予約用の電話番号へ電話してソニー生命のバリアブルライフを取り扱っている保険ショップが自宅近くにあるかどうかを調べてもらい、もしあればそのまま予約するという流れが一番確実になります。

スマホからの場合は、入ればすぐに分かるようになっています。

ちなみに、加入の意思がまだない状態でも保険ショップであれば嫌な顔をされることは一切なく、気軽に相談できるのでお勧めです。バリアブルライフについてじっくり聞くだけでも良いですが、希望をすれば他会社の終身保険との比較もしてくれますし、もしくは興味がある生命保険について一から説明してもらうなど、保険についての疑問点はこの機に一気に解決出来ます。資料が欲しい方にもお勧めです。

  1. アフラックの「WAYS(ウェイズ)」

30代・40代で加入した場合の返戻率がとても高い
30代・40代で加入した場合の保険料が安い
クレジットカード支払い可
保険金5億円まで契約可能
50代で入る場合は男女共にお勧めしない
インフレには対応していない
男性の保険料
と返戻率
女性の保険料
と返戻率
30歳:9,050円(116.2%)
40歳:14,740円(107.0%)
50歳:34,760円(95.9%)
30歳:8,275円(118.3%)
40歳:13,465円(109.0%)
50歳:32,370円(97.3%)
・保険金額500万円、60歳満了
・クレジットカード払いの場合、返戻率が実質1.5%前後UPする(理由はこちら
30代・40代で加入する場合は高い返戻率を持つ

30代、または40代で加入する場合は返戻率が一際高くなっているため、かなり注目すべき終身保険と言えます。

30代・40代での保険料が安いため、死亡保障を前提に契約を

純粋な返戻率ではAIG富士生命の「E-終身」に一歩及ばないのですが、終身保険の中ではトップクラスに安い保険料のため、死亡保障狙い(葬儀代など)で契約する場合は最もお勧めになります。

反対に満期後に解約することが決まっている場合は貯蓄性の面からE-終身の方がお得になります。

保険金5億円まで契約可能

WAYSは告知書扱いで加入する場合は保険金額1,500万円までしか契約できないのですが、医師の診査を必要とする「診査扱」にすることで、最高で5億円までの契約が可能になります。(満24歳以下の方は1億円まで)

億を超える高額保障を希望する場合はチェック必須となるでしょう。保険料も安いですし。

気になる点は

50代で加入する場合は、他の終身保険と比べても保険料がかなり高くなっています。返戻率も高くありませんので、50代で加入する場合は他の保険を検討すべきです。

また、20代~40代では保険料がかなり安いため、満期後の解約返戻金を狙う場合はこの商品は少し不利になります。もしも最初から満期後の解約のみに狙いを付けるのであれば、貯蓄性の面から言ってこの保険は選ばない方が良いでしょう。(保険料を抑えたいという場合は別)

それと、保険金額・解約返戻金額が共に固定型のため、もしインフレになった場合は対応できないというデメリットを持っています。将来のインフレを想定する場合は、ソニー生命のバリアブルライフを検討すると良いでしょう。


資料請求は公式サイトから
未来の自分が決める保険WAYS|アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)


終身保険を検討中ならプロに相談してみましょう。

保険料・返戻率の比較表(返戻率が高い順に並べています)

終身保険は返戻率が高いところがお勧めとされる傾向があります。自分の年代だとどの商品がどのくらいの返戻率になっているのか、チェックしておくことをお勧めします。

また、各年代の返戻率トップ3もまとめる予定だったのですが、各年代でほぼ順位に変動がないため、作りませんでした。

管理人taka管理人taka

返戻率が高いところは要チェックです!

【男性、保険金額500万円、60歳満了の場合】

商品名 年齢 保険料 返戻率 備考
E-終身
AIG富士生命
30歳 9,695円 116.5%
40歳 15,630円 107.0%
50歳 33,635円 100.7%
WAYS(ウェイズ)
アフラック
30歳 9,050円 116.2% 4つの支払い方法から選べる
40歳 14,740円 107.0%
50歳 34,760円 95.9%
RISE(ライズ)
オリックス生命
30歳 9,240円 115.9%
40歳 15,040円 106.8%
50歳 32,975円 97.4%
アクサダイレクトの終身保険
アクサダイレクト生命
30歳 9,485円 112.7% ティーペック社の無料健康サービス付き
40歳 15,280円 105.0%
50歳  -   - 
レスキューパック E-終身
AIG富士生命
30歳 10,100円 111.8% ・保険料払込免除特約付き
・ティーペック社の無料健康サービス付き
40歳 16,310円 103.9%
50歳 34,885円 97.1%
長割り終身
東京海上日動あんしん生命
30歳 9,845円 111.7%
40歳 15,785円 104.5%
50歳 33,475円 98.5%
長生き支援終身
東京海上日動あんしん生命
30歳 11,020円 99.6% 介護状態になった場合でも保険金が支払われる
40歳 17,580円 93.7%
50歳 37,180円 88.6%
一生のお守り
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命
30歳 9,640円  -  解約返戻率が調べられない
40歳 15,575円  - 
50歳 33,235円  - 
バリアブルライフ
ソニー生命
30歳 8,975円  -  ・変額保険のため、解約返戻率は変動
・予定利率は3.5%
・インフレに強い
40歳 15,295円  - 
50歳 34,780円  - 
&LIFE 積立利率変動型終身保険
三井住友海上あいおい生命
30歳 10,465円  -  ・積立利率変動型のため、解約返戻率は変動
・最低保証利率の1.25%で、利率は毎月見直される
・インフレに強い
40歳 16,685円  - 
50歳 34,960円  - 
つづけトク終身
メットライフ生命
30歳 10,485円  -  ・積立利率変動型のため、解約返戻率は変動
・最低保証利率は1.50%で、利率見直しは10年ごと
・インフレに強い
40歳 16,470円  - 
50歳 34,270円  - 

【女性、保険金額500万円、60歳満了の場合】

商品名 年齢 保険料 返戻率 備考
E-終身
AIG富士生命
30歳 9,050円 118.4%
40歳 14,570円 110.3%
50歳 31,425円 102.3%
WAYS(ウェイズ)
アフラック
30歳 8,275円 118.3% 4つの支払い方法から選べる
40歳 13,465円 109.0%
50歳 32,370円 97.3%
RISE(ライズ)
オリックス生命
30歳 8,495円 117.9%
40歳 13,810円 108.8%
50歳 30,355円 99.0%
アクサダイレクトの終身保険
アクサダイレクト生命
30歳 8,730円 114.6% ティーペック社の無料健康サービス付き
40歳 14,035円 106.9%
50歳  -   - 
レスキューパック E-終身
AIG富士生命
30歳 9,460円 113.3% ・保険料払込免除特約付き
・ティーペック社の無料健康サービス付き
40歳 15,375円 104.5%
50歳 32,695円 98.3%
長割り終身
東京海上日動あんしん生命
30歳 9,175円 113.0%
40歳 14,675円 106.0%
50歳 31,150円 99.8%
長生き支援終身
東京海上日動あんしん生命
30歳 10,620円 100.5% 介護状態になった場合でも保険金が支払われる
40歳 16,880円 94.9%
50歳 35,670円 89.8%
一生のお守り
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命
30歳 8,920円  -  解約返戻率が調べられない
40歳 14,370円  - 
50歳 30,710円  - 
バリアブルライフ
ソニー生命
30歳 8,090円  -  ・変額保険のため、解約返戻率は変動
・予定利率は3.5%
・インフレに強い
40歳 13,760円  - 
50歳 31,885円  - 
つづけトク終身
メットライフ生命
30歳 9,335円  -  ・積立利率変動型のため、解約返戻率は変動
・最低保証利率は1.50%で、利率見直しは10年ごと
・インフレに強い
40歳 14,780円  - 
50歳 31,055円  - 
&LIFE 積立利率変動型終身保険
三井住友海上あいおい生命
30歳 9,750円  -  ・積立利率変動型のため、解約返戻率は変動
・最低保証利率の1.25%で、利率は毎月見直される
・インフレに強い
40歳 15,530円  - 
50歳 32,575円  - 

終身保険のお勧め探しはFPさんも活用しよう

現在は保険選びのプロであるFPさん(ファイナンシャル・プランナー)への相談が無料で出来るサービスが充実しているため、終身保険選びで迷っている方は利用してみることをお勧めします。また、同様に保険ショップでも無料で相談できるため、こちらも是非活用してみてください。

私も数多くの無料保険相談サービスや保険ショップで相談してきた経験があるのですが

  • 勧誘は今まで一度もされたことがない
  • 対応がとても丁寧
  • 保険の知識が非常に豊富
  • 相談は何回しても無料
  • 契約後のアフターフォローもしっかりやってくれるのに無料
  • 自宅、もしくは近所のファミレスや喫茶店まで来てくれる(無料保険相談サービス、または一部の保険ショップが行っている「訪問型」というサービスがこれ)
  • サービスによっては相談しただけで数千円分の商品券も貰うことができる(保険マンモス、保険のビュッフェ等)

など、かなり相談しやすい環境を整えてくれています。

個人的には保険マンモスがイチオシ!

現在は無料保険相談サービスも保険ショップも数多くあるため、保険選びで相談しようにも大抵の方はどれを利用すべきか迷ってしまうと思います。

そこで個人的なお勧めを挙げてみたいと思いますが、自宅や近所のファミレスまで来てくれる訪問型を利用したい場合は、保険マンモスがお勧めだと思います。

保険マンモスは全国展開をしており、無料相談をしただけで数千円分の商品券がプレゼントという点がとても魅力です。また、2015年の日経BPコンサルタント調べで「FPが信頼できる!」「FPの対応が丁寧!」「FPの知識が豊富!」という主要3部門で1位を獲得しているため、現状で一番信頼できる無料保険サービスと言えるのです。

私も保険マンモスで何度もFPの方と面談しており、そのおかげで私にとって本当に必要な保険を見つけることが出来ました。そんな理由もあり、私は現在では保険マンモスを一番に推しています。

管理人taka管理人taka

保険マンモスは当サイト経由で申し込むと商品券が貰えます。他のサイトだと商品券が付かない場合がありますので、そこだけ注意してください。

申込みの入力は5分程度です。

生命保険の相談、見直し | 保険マンモス【公式サイト】

スポンサーリンク