teiki01

「定期保険に加入したいんだけど、どこを選べばいいのか分からない!」という方に向けて、現役プロFPである管理人評価でのお勧めどころを紹介させてもらっています。

人気が高い定期保険の中でも、ここは絶対に候補に入れておくべき!という定期保険をランキング形式でピックアップしていますので、もし「これは!!」と思うサービスがあったら是非とも資料請求や保険相談(基本的に全て無料)などを申し込んでみてください。

このページの内容

このページでは、以下の順番で定期死亡保険のランキング・お勧め保険情報を紹介しています。

知りたい情報のところをクリックしてもらっても良いですし、このまま読み進めてもらっても問題ありません。保険のことをあまり詳しくない方は、プロFPの無料保険相談を利用することも検討してみてください。

それでは、いきます。

タバコを吸わない方へのお勧め

  1. チューリッヒ生命の「定期保険プレミアム」

非喫煙者割引適用時の保険料が非常に安い(現状では1番)
メンタルヘルスサービス付
血圧の条件が厳しいため、限られた人にお勧め
総合評価:★★★
男性 女性
30歳:1,050円
40歳:1,720円
50歳:3,940円
30歳:990円
40歳:1,550円
50歳:2,350円
・保険期間10年、保険金1,000万円の場合

「保険料が安い=お勧め」の図式が成り立つ定期保険において、現状で最も安い保険料で契約できるのがチューリッヒ生命の「定期保険プレミアム」です。

各年代の男女で共通してお勧め

この保険は非喫煙者割引が摘要された場合、定期保険の中では保険料がトップクラスに安くなります。女性の場合は30代、40代の時点では他の定期保険の方が安くなりますが、それでもかなり安い方です。ちなみに50代になると一番安くなります。

また、男性の場合は各年代通してトップ(または2位)の安さを誇ります。保険料の安さは定期保険においては非常に重要なため、現状では最も注目すべき保険と言えるでしょう。

1億円まで契約可能!そして一度契約すればタバコを吸ってもOK?

保険金額が500万円~1億円までという幅広い契約可能となっているのも魅力です。

また、更新時に喫煙していようが血圧が120mmHgを超えていようが、一度非喫煙優良体で契約していればずっと安い保険料のままで更新できるという点も見逃せません。

気になる点は

非喫煙優良体で契約できないと保険料が高いままのため、その場合はお勧めしません。そして非喫煙優良体で契約するためには「過去1年以内に喫煙していない」「最高血圧120mmHg未満、最低血圧80mmHg未満」という条件をクリアする必要があるのですが、お察しの通りこの血圧の条件がかなりシビアなのです。

そのため、誰にでもお勧めできる保険ではなくなっているのがとても残念なところです。

管理人taka管理人taka

非喫煙優良体の条件がかなり厳しいですが、そこをクリアできる方にはとてもお勧めとなっています。


資料請求はこちらから
定期保険 プレミアム(生命保険/死亡保険) | チューリッヒ生命


定期保険を検討中ならプロFPに相談してみませんか?

  1. メットライフ生命の「スーパー割引定期保険」

非喫煙者割引適用時の保険料が非常に安い
ただし、女性の場合はあまり安くない
健康割引の条件が幅広いため、多くの人が加入できる
総合評価:★★★
男性 女性
30歳:1,140円
40歳:1,800円
50歳:3,860円
30歳:1,060円
40歳:1,560円
50歳:2,630円
・保険期間10年、保険金1,000万円の場合

健康割引(非喫煙者割引)で契約できればかなり保険料が安くなる定期保険です。年代によっては一番安い場合もあるため、欠かさずチェックしておきたいところです。ただし、女性の保険料は高めに設定されています。

50代の男性には一番安い

上で紹介している定期保険プレミアムの方が少しだけ安くなるため、保険料の面では一歩遅れを取っています。ただし、50代男性の場合は一番安くなるため、該当する方は要チェックです。

健康割引の条件が幅広いため、多くの人が加入できる

この商品は非喫煙優良体で契約するための条件が「過去2年以内に喫煙していない」最高血圧135mmHg以下、最低血圧85mmHg以下」「身長・体重が体格表の範囲内であること」となっており、定期保険プレミアムよりも血圧の条件が幅広くなっています。なので、定期保険プレミアムの非喫煙優良体では条件がクリアできずに契約できなくても、このスーパー割引定期保険なら非喫煙優良体で契約できる可能性があるのです。

そのため、定期保険プレミアムが駄目だった時の備えとして検討しておくのがベストな商品となっています。

一度契約すればずっと安いままで更新できる

一度非喫煙優良体で契約してしまえば、更新時に喫煙していようが血圧が135mmHgを超えていようが加入時の安い保険料率で更新できるという点も見逃せません。

気になる点は

女性の場合は保険料が高いため、女性の方にはあまりお勧めではありません。他の商品を探した方が安く加入できるかと思います。

ただし、男性には各年代通してかなりお勧めであり、特に50代では一番のお勧めになります。男性と女性でお勧め度が大きく変わる定期保険ということは覚えておきたいところ。

管理人taka管理人taka

受験で言う所の「滑り止め」的な定期保険ですが、男性の場合は50歳を過ぎると一気に本命の商品になってきます。


資料請求はこちらから
資料請求


タバコを吸う方へのお勧め

  1. メディケア生命「メディフィット定期」

若いうちなら健康割引があるところよりも安い
健康割引なしの中では一番安い
総合評価:★★★
男性 女性
30歳:977円
40歳:1,847円
50歳:4,012円
30歳:772円
40歳:1,378円
50歳:2,595円
・保険期間10年、保険金1,000万円の場合

タバコを吸う方、または血圧が高めの方には特にお勧めの定期保険です。年代によっては上で紹介しているような健康割引があるところよりも安くなりますので、定期保険を検討の際はこちらも含めて保険料を比較すると良いでしょう。

健康割引がない中では特に保険料が安い

2018年9月2日の保険料改定でかなり安くなったのがメディケア生命のメディフィット定期です。

基本的にこの商品には健康割引がありません。そのため、タバコを吸う方でも吸わない方でも、もしくは血圧が高くても低くても同じ保険料となっています。

そのため、健康割引(非喫煙者割引)があるところよりも保険料が高いように思われますが、この商品はなんと「非喫煙者割引が適用された定期保険に匹敵するくらいの安さ」があるのです。

この保険料の安さはかなり注目ですので、定期保険を検討する際は是非ともメディフィット定期も比較の対象としてみることをお勧めします。

また、健康割引がないところの中ではトップクラスの安さとなりますが、下で紹介している「あいぷらす」 の方が年代や性別によっては安くなる場合もありますので、自分の年齢での最安値を探したい方は一緒に比較してみると良いでしょう。

気になる点は

若いうちなら健康割引があるところよりも安い保険料となっていますが、男性は40代以降、女性は50代以降になると他の健康割引があるところよりも高くなってしまいます。

そのため、長期的に利用するつもりで、健康面で自信がある方であれば健康割引があるところに加入した方が良いでしょう。

基本的にはタバコを吸う方、血圧が高めの方、または若いうちだけ保障が欲しいという方には性別・年齢問わず非常にお勧めですが、3,000万円を超える高額保障が欲しい場合は下で紹介しているアクサダイレクト生命の「定期保険2」にした方が良いでしょう。


資料請求はこちらから
資料請求をする(価格.com保険へ移動します)


  1. アクサダイレクト生命「定期保険2」

健康割引なしの中ではかなり安い
最高1億年の保険金額、さらに2,000万円上乗せも可能
ティーペックのメディカルサポート付き
総合評価:★★★
男性 女性
30歳:1,050円
40歳:1,910円
50歳:4,160円
30歳:830円
40歳:1,450円
50歳:2,680円
・保険期間10年、保険金1,000万円の場合
健康割引がない中ではかなり保険料が安い

アクサダイレクトの定期保険2は健康割引がない中ではかなり安い保険料となっています。

ただ、以前まではとてもお勧めだったのですが、2018年9月2日にメディケア生命のメディフィット定期がかなり保険料を下げたため、各年代でメディフィット定期の方が安くなってしまいました。

そのため、現状ではアクサダイレクトの方がイマイチな感じになってしまっています。

ただ、こちらにはティーペックの健康サポートがありますので、健康面やメンタル面でのサポートが欲しい方はアクサダイレクトにするのも良いかと思います。

最高1億年の保険金額、さらに2,000万円上乗せも可能

定期保険2は最高で1億円まで死亡保険金を設定することが出来ます。1億円という高額な保険金額となると、どの会社でもできるという訳ではありませんので、高額保障を望む場合は選択肢の一つとなるでしょう。

また、災害や交通事故などの不慮の事故に備えるために「災害割増特約」も用意されています。これは主契約と同額まで保障を上乗せでき、最高で2,000万円まで保険金額をプラスすることが出来るようになっています。

この特約は災害や交通事故に限りますが、最大で1億2,000万円の保険金額はかなり魅力的と言えますね。

このページで紹介しているメディフィット定期もあいぷらすも3,000万円までしか契約することができませんので、それ以上を望む場合は定期保険2にしておくと良いでしょう。

ティーペックのメディカルサポートが魅力的

アクサダイレクト生命の「定期保険2」に加入すると、ティーペックのメディカルサポートを無料で受けられるようになります。

このティーペックのサポートがなかなか素晴らしい内容なのです。

  • 日本の名医が無料でセカンドオピニオンをしてくれる
  • 必要に応じて優秀専門臨床医を紹介してくれる
  • 24時間365日、医師・保健師・看護師などの相談スタッフが電話で応えてくれる
  • 育児相談、医療機関の案内もしてくれる

などのサービスが無料で受けられます。

ティーペックのメディカルサポートは個人で入ろうとすると年間で10万円以上もかかってしまうくらいの高額なサービスなのですが、それが無料で受けられるのはかなり嬉しい特典と言えます。

健康に不安がある方、病気になった時に少しでも良い専門医にセカンドオピニオンをして欲しい方、または小さいお子さんを抱えていて気軽に病院にいけないという方にはとてもありがたい存在となってくれるでしょう。

気になる点は

全体的にメディフィット定期の方が安いため、出番は少なめとなっています。

ただし、メディフィット定期だと保障が3,000万円までしかありませんので、それ以上の高額保障を望む場合はアクサダイレクトの定期保険2は非常に役立ってくれます。


資料請求はこちらから
アクサダイレクトの「定期保険2」


定期保険を検討中ならプロFPに相談してみませんか?

  1. コープ共済「あいぷらす」

割戻金を考慮すると一気にお勧めになる
女性の保険料(掛金)が凄く安い
タバコを吸う方に特にお勧め
総合評価:★★★
男性 女性
30歳:1,200円(960円)
40歳:2,700円(2,160円)
50歳:5,500円(4,400円)
30歳:1,000円(800円)
40歳:1,700円(1,360円)
50歳:3,100円(2,480円)
・割戻金を20%として計算
・保険期間10年、保険金1,000万円の場合

喫煙の有無に関わらずに契約できるのに、この保険料(掛金)の安さは注目すべきです。割戻金を考慮することで全体を通しても一気にお勧めへと変わります。

割戻金の存在がカギを握る!

あいぷらすには割戻金(余剰金が出た場合に返還してくれるお金)があり、共済の人曰く「割戻金額は毎年変わるので正確な金額を伝えることはできないのですが、毎年大体20%くらいになります」と言っています。この割戻金を考慮することで、全体を通して一気にお勧め商品へと変貌します。

喫煙者にはかなりお勧めで、特に女性の保険料が非常に安い

あいぷらすには喫煙者割引が用意されていません。にも関わらず、この掛金の安さは素晴らしいメリットと言えます。

また、各年代を通して女性の保険料(掛金)がトップクラスに安いため、非常にお勧めとなっています。

女性の場合、健康割引があるチューリッヒ生命やメットライフ生命の定期保険(上で紹介しています)よりも安くなっており、年齢によっては前商品の中で一番安いという場合も多々あります。

喫煙の有無や血圧の高さが問われずにこの安さなので、女性の方はこの共済は見逃さないようにした方が良いでしょう。

男性の場合は、上で紹介しているメディフィット定期の方が安くなる可能性が高いですので、そちらと比較した上で決めるのが良いかと思います。

気になる点は

「10年満期しかない」「保障金の選択幅が狭い」「リビングニーズ特約がない」など、少々契約の際の幅が狭い印象があります。もしも希望する条件で契約できない場合は、他の定期保険を検討する必要があります。

また、家族の誰かが生協の組合員である必要があるのがちょっと面倒な条件と言えます。

管理人taka管理人taka

割戻金は必ず20%前後になる訳ではないということは覚えておいてください。


公式サイトはこちら
コープ共済 公式ホームページ


  1. 楽天生命「スーパー定期保険」

1年更新が可能
健康割引はないが、短期間の利用なら保険料がかなり安い
5年ごとに保険料が値上がりする点に注意
総合評価:★★
男性 女性
30歳:1,960円
40歳:3,540円
50歳:7,920円
30歳:1,420円
40歳:2,600円
50歳:5,420円
・保険期間10年、保険金2,000万円の場合
・5年ごとに値上がりする
1年更新となっているため、短期間の利用にお勧め

楽天生命のスーパー定期保険は1年更新となっているため、短期間の利用を望む方にお勧めできる商品です。

他の定期保険では10年更新か、もしくはそれ以上の期間しか選択できない場合が多いですので、数年間だけの短期間の保障が欲しいという方は是非ともチェックしてみてください。

現状、10年以下の短期間の保障が欲しい場合はこの保険以外に良い選択肢がないと思いますので・・。

短期間の利用なら保険料はかなり安い

この保険には健康割引が用意されていませんが、短期間の利用であれば健康割引があるところに匹敵するくらいの安さで利用できます。

上で紹介しているアクサダイレクトの定期保険2と同じくらいの保険料となっていますので、定期保険の中でもかなり安い部類に入ります。短期間の死亡保障が欲しい場合、真っ先に検討しておくべき商品と言えるでしょう。

気になる点は

スーパー定期保険は5年ごとに保険料が値上がりするため、5年を超えた利用を望む場合は少し保険料が高くなってしまう点に注意しておいてください。

この保険はあくまで数年などの短期間の利用に向いており、長期間の保障が欲しい方には向いていません。長期の死亡保障が欲しい方は当ページの上位で紹介している中から選ぶことをお勧めします。


公式サイトはこちら
楽天生命スーパー定期保険|楽天生命保険


定期保険を検討中ならプロFPの無料保険相談がお勧め

現在は保険選びのプロであるFPさん(ファイナンシャル・プランナー)への相談が無料で出来るサービスが充実しているため、定期死亡保険選びで迷っている方は保険相談サービスを利用してみることをお勧めします。

私も数多くの無料保険相談サービスや保険ショップで相談してきた経験があるのですが

  • 勧誘は今まで一度もされたことがない
  • 対応がとても丁寧
  • 保険の知識が非常に豊富
  • 相談は何回しても無料
  • 契約後のアフターフォローもしっかりやってくれる
  • 自宅、もしくは近所のファミレスや喫茶店まで来てくれる(無料保険相談サービス、または一部の保険ショップが行っている「訪問型」というサービスがこれ)
  • サービスによっては保険相談をすると商品をプレゼントしてくれる

など、かなり相談しやすい環境を整えてくれています。

保険相談サービスの中では保険見直しラボと保険見直し本舗が最もお勧め

現在は無料保険相談サービスも保険ショップも数多くありますが、現状では保険見直しラボと保険見直し本舗の2つが最もお勧めだと思います。

まず保険見直しラボですが、無料保険相談サービスとしては他とはワンランク上(またはそれ以上)のメリットを持っている会社です。保険相談で重要な要素となる取扱保険会社数は30社とかなり多く、しかも在籍しているFP全員が全社を扱えます。また、新卒の未経験は採用しないという徹底ぶりで、FPの経験値と質の高さは業界でもトップといっても過言ではありません。

生命保険や医療保険の契約は数年~数十年と付き合っていくものであり、少しの保険料の差が将来的に数万円~数十万円の違い(損失)になってしまいます。そのリスクを少なくしたい場合は経験豊富なFPと30社の保険会社を揃えている保険見直しラボがとても役立つと思います。

個人的には「保険の相談をしたいなら、ここで相談を受けないという選択肢はない」と言い切れるほどのお勧めサービスです。

ちなみに、面談+アンケート回答で1,000円~1,500円相当のお好きなプレゼントを一つ貰うことが出来ます。

店舗で相談したい場合は保険見直し本舗を利用してみてください

保険見直しラボは訪問型のため、自宅や近所のファミレスまでFPが出向いてくれるというメリットがあります。ですが、逆に店舗に直接相談に行きたいという場合は保険見直しラボでは対応できないため、保険ショップを利用する必要があります。

その場合、保険見直し本舗がとてもお勧めなので、ショップでじっくり相談したいという方は是非とも利用してみてください。

取扱保険会社が多いうえに全店舗直営店、FPの信頼度はトップクラス、ショップがない都道府県でも対応可能、FPの変更は自由に出来る・・などなど、他の保険ショップにはないメリットを複数持っているため、他とは比較できないくらいの魅力を持つ会社となっています。

また、保険見直し本舗の方針として勤務しているFPの方には「手数料率」を教えていないため、自分たちが得するような商品紹介が出来ないようになっています。これは私たちにとっては非常にありがたい方針となっているので、この点だけでも信頼できると言えます。

出来れば保険見直し本舗と保険見直しラボの両方を利用してみて、良いと感じた方をメインとして利用していくのが良いかと思います。個人的には保険相談はそれだけで十分ではないかと思っています。

保険料比較表(30歳の保険料が安い順にランキング)

定期死亡保険は基本的に掛け捨てであり、満期が来てもお金が返ってくることはありません。子供が独立するまでなどの一時的な保障として利用することが多いため、家計的に見ても出来るだけ保険料が安くて高い保険金で契約できるところがお勧めとされています。

さらに最近はタバコを吸わず、血圧が低ければさらに保険料が安くなる制度を採用しているところが多いので、その点もしっかりと考慮して最安のところを選びましょう。

管理人taka管理人taka

定期保険は出来るだけ保険料が安く、それでいて保障内容が他と比べても劣っていないところ選ぶのがベストの選択になります。

以下に保険料の比較表を載せておきますので、チェックしておいてくださいね!

【男性、保険期間10年、保険金1,000万円の場合の保険料表】

商品名 契約年齢と保険料 備考
あいぷらす
(コープ共済)
30歳:1,200円(960円)
35歳:1,800円(1,440円)
()内は割戻金20%
とした場合の実質掛金
メディフィット定期
(メディケア生命)
30歳:977円
35歳:1,294円
定期保険プレミアム
(チューリッヒ生命)

非喫煙優良体
30歳:1,050円
35歳:1,310円
・メンタルヘルスサービス付き
【健康割引の条件】
・過去1年以内に喫煙していない
・最高血圧120mmHg未満
、最低血圧80mmHg未満
定期保険2
(アクサダイレクト生命)
30歳:1,050円
35歳:1,360円
ティーペックのメディカルサポート付き
かぞくへの保険
(ライフネット生命)
30歳:1,068円
35歳:1,378円
スーパー割引定期保険
(メットライフ生命)

非喫煙優良体
30歳:1,140円
35歳:1,330円
【健康割引の条件】
・過去2年以内に喫煙していない
・最高血圧135mmHg以下
、最低血圧85mmHg以下
・身長・体重が体格表の範囲内
Bridge
(オリックス生命)
30歳:1,168円
35歳:1,503円
メディフィット定期
(メディケア生命)
30歳:1,214円
35歳:1,612円
楽天生命ラブ
(楽天生命)
30歳:1,280円
35歳:1,670円
定期保険プレミアム
(チューリッヒ生命)
標準体
30歳:1,500円
35歳:1,950円
メンタルヘルスサービス付き
FineSave
(オリックス生命)
30歳:1,880円
35歳:2,230円
スーパー割引定期保険
(メットライフ生命)
標準体
30歳:2,290円
35歳:2,730円
Lightフィットプラン
(アフラック)

ノンスモーカー割引適用
30歳:2,400円
35歳:2,840円
【ノンスモーカー割引の条件】
・過去1年以内に喫煙していない
Lightフィットプラン
(アフラック)
通常時
30歳:2,640円
35歳:3,110円

30代で安い保険料TOP5

【保険期間10年、保険金1,000万円の場合の保険料表】

順位 男性 女性
No.1 あいぷらす
(コープ共済)
30歳:1,200円(960円)
35歳:1,800円(1,440円)
()内は割戻金20%の場合の実質掛金
メディフィット定期
(メディケア生命)
30歳:772円
35歳:1,017円
No.2 メディフィット定期
(メディケア生命)
30歳:977円
35歳:1,294円
あいぷらす
(コープ共済)
30歳:1,000円(800円)
35歳:1,200円(960円)
()内は割戻金20%の場合の実質掛金
No.3 定期保険プレミアム
(チューリッヒ生命)
30歳:1,050円
35歳:1,310円
定期保険2
(アクサダイレクト生命)
30歳:830円
35歳:1,100円
No.4 定期保険2
(アクサダイレクト生命)
30歳:1,050円
35歳:1,360円
かぞくへの保険
(ライフネット生命)
30歳:846円
35歳:1,106円
No.5 かぞくへの保険
(ライフネット生命)
30歳:1,068円
35歳:1,378円
Bridge(ブリッジ)
(オリックス生命)
30歳:950円
35歳:1,190円

40代で安い保険料TOP5

【保険期間10年、保険金1,000万円の場合の保険料表】

順位 男性 女性
No.1 定期保険プレミアム
(チューリッヒ生命)
40歳:1,720円
45歳:2,490円
あいぷらす
(コープ共済)
40歳:1,700円(1,360円)
45歳:2,200円(1,760円)
()内は割戻金20%の場合の実質掛金
No.2 スーパー割引定期保険
(メットライフ生命)
40歳:1,800円
45歳:2,590円
メディフィット定期
(メディケア生命)
40歳:1,378円
45歳:1,943円
No.3 メディフィット定期
(メディケア生命)
40歳:1,847円
45歳:2,712円
定期保険2
(アクサダイレクト生命)
40歳:1,450円
45歳:2,010円
No.4 定期保険2
(アクサダイレクト生命)
40歳:1,910円
45歳:2,810円
かぞくへの保険
(ライフネット生命)
40歳:1,463円
45歳:2,021円
No.5 かぞくへの保険
(ライフネット生命)
40歳:1,925円
45歳:2,829円
定期保険プレミアム
(チューリッヒ生命)
40歳:1,550円
45歳:2,110円

50代で安い保険料TOP5

【保険期間10年、保険金1,000万円の場合の保険料表】

順位 男性 女性
No.1 スーパー割引定期保険
(メットライフ生命)
50歳:3,860円
55歳:5,920円
定期保険プレミアム
(チューリッヒ生命)
50歳:2,350円
55歳:3,020円
No.2 定期保険プレミアム
(チューリッヒ生命)
50歳:3,940円
55歳:5,710円
あいぷらす
(コープ共済)
50歳:3,100円(2,480円)
55歳:4,300円(3,440円)
()内は割戻金20%の場合の実質掛金
No.3 メディフィット定期
(メディケア生命)
50歳:4,012円
55歳:6,048円
メディフィット定期
(メディケア生命)
50歳:2,595円
55歳:3,398円
No.4 定期保険2
(アクサダイレクト生命)
50歳:4,160円
55歳:6,290円
スーパー割引定期保険
(メットライフ生命)
50歳:2,630円
55歳:3,390円
No.5 かぞくへの保険
(ライフネット生命)
50歳:4,217円
55歳:6,395円
定期保険2
(アクサダイレクト生命)
50歳:2,680円
55歳:3,520円

スポンサーリンク