「収入保障保険を探してるけど、どこを選べばいいのかサッパリ分からない・・」という方に向けて、現役プロFPである管理人評価でのお勧めどころを紹介させてもらっています。

人気が高い収入保障保険の中でも、ここは絶対に候補に入れておくべき!という収入保障保険をランキング形式でピックアップしていますので、もし「これは!!」と思うサービスがあったら是非とも資料請求や保険相談(基本的に全て無料)などを申し込んでみてください。

■この記事の目次(もくじ)

  1. 2018年の収入保障保険ランキング(タバコを吸わない方へのお勧め)
    1. FWD富士生命の「FWD収入保障」 圧倒的に安く、保障も優秀!
    2. メディケア生命の「メディフィット収入保障」
    3. 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の「リンククロス じぶんと家族のお守り」
    4. ネオファースト生命の「ネオdeしゅうほ」
    5. T&Dフィナンシャル生命の「家計にやさしい収入保障」
    6. 三井住友海上あいおい生命の「&LIFE 新収入保障保険」
  2. 収入保障保険ランキング その.2(タバコを吸う方へのお勧め)
    1. アクサダイレクト生命の「収入保障2」 喫煙者、血圧高めの方の保険料がとても安い!
    2. オリックス生命の「Keep」
  3. 収入保障保険を選ぶ際にチェックしておきたい5つの注意点
    1. 収入保障保険の基本的な仕組みについて
    2. 定期保険と収入保障保険はどちらを選ぶべきか
    3. 最低支払保証期間を何年にするべきか
    4. 保障期間は何年(何歳まで)がベストか
    5. 保障額(年金月額)はいくらにするべきか
  4. 収入保障保険を検討中ならプロFPの無料保険相談がお勧め 保険初心者の方はこちらへ
    1. 保険相談サービスの中では保険見直しラボが最もお勧め
    2. 店舗で相談したい場合は保険見直し本舗を利用してみてください
  5. 保険料の比較表
    1. 20代で安い保険料TOP3
    2. 30代で安い保険料TOP3
    3. 40代で安い保険料TOP3

知りたい情報のところをクリックしてもらっても良いですし、このまま読み進めてもらっても問題ありません。保険のことをあまり詳しくない方は、プロFPの無料保険相談を利用することも検討してみてください。

それでは、いきます。

2018年の収入保障保険ランキング(タバコを吸わない方へのお勧め)

  1. FWD富士生命の「FWD収入保障」

健康割引が適用されれば業界最安値レベルの保険料
健康割引の条件が幅広いため、多くの人が利用できる
配偶者の保障も無料で付加できる
就業不能保険の代わりになる特約が非常に優秀
年金受取りだけでなく、全部で5パターンの受け取りが可能
総合評価:★★★
男性 女性
30歳:2,136円
40歳:2,328円
50歳:2,726円
30歳:1,722円
40歳:1,942円
50歳: - 
・65歳満了、年金月額10万円
・支払保証期間:5年
・配偶者同時災害死亡時割増特則を付加(無料)

保険料が非常に安いため、「保険料が安い=お勧め」の図式が成り立つ収入保障保険において、現状では最もお勧めかと思います。おまけに特約の内容も非常に優秀ですので、文句なしの商品です。

非喫煙者割引が適用されれば業界最安値レベルの保険料

FWD富士生命の「FWD収入保障」は非喫煙者割引(健康割引)が適用された場合、収入保障保険全体の中でもトップクラスで安い保険料で加入することができます。

把握している限り、業界で最も安い保険料になるかと思います。

収入保障保険は現状では保険料が安いほどお勧めとなっているため、その観点で見るならこの保険は非常にお勧めできると言えます。チェックしておいて損はないです。

ちなみに、非喫煙者割引の条件もそれほど厳しくありません。

【健康割引の条件】

  1. 健康状態および身体状態が所定の引受基準において良好であると認められること
  2. 最大血圧140未満、最小血圧90未満
  3. BMI値が所定の範囲内(18.0~27.0)
  4. 1年間喫煙していない
  5. 喫煙検査の結果、コチニン含有量が所定の範囲内

収入保障保険の中でも条件は最も緩い部類に入りますので、多くの方が安い保険料で加入できるかと思います。

特約の内容が非常に優秀

この保険は特約・特則の保障内容がとても優秀な作りになっています。

まず一つ目の注目保障は「配偶者同時災害死亡時割増特則」です。名前こそ長くて分かりにくいですが、中身は「事故で配偶者も同時(180日以内)に死亡した場合、年金を2倍支払いますよ」という分かりやすくて魅力的な内容になっています。

これはFWD収入保障だけで見られる特別な保障となっています。しかも無料で付加することができますので、何らかの事情がない限りはこの特則は付けておいて損はないでしょう。

二つ目の注目保障は「生活支援特則」です。こちらはいわゆる就業不能保険のような内容の保障となっているのですが、障害等級1~4級にいずれかに該当して身体障害者手帳が交付された場合や、要介護1以上に認定された場合でも年金が受け取れるようになるため、一般的な就業不能保険よりも適用範囲はかなり広くなっています。

また、一般的な就業不能保険に付いている60日間の支払対象外期間もありません。しかも非常に良い内容なのにも関わらず、付加した際の保険料が他の就業不能保険に比べてとても安いという嬉しい特徴も持っています。

この特則を付けることで死亡・高度障害だけでなく、より幅広い範囲で保障を得られることになります。死亡保障だけでは不安・・という方はこの特則も前向きに検討してみてはどうかと思います。

他にも
・3大疾病保険料払込免除特約の適用範囲が広い
・年金受取りだけでなく、全部で5パターンの受け取りが可能
・ティーペックの健康相談サービスが無料で利用できる
などの魅力あふれる保障が揃っています。

持病を持ってる人でも入れる「引受基準緩和型」も用意されている

FWD富士生命は「FWD収入保障」と同時に「FWD収入保障引受緩和」という商品も一緒に発売しています。

このFWD収入保障引受緩和はいわゆる「引受基準緩和型」と呼ばれるもので、持病を持っている方や入院・手術経験がある方でも簡単な告知を行うことで加入できるという保険商品となっています。

実は収入保障保険のジャンルでは今まで引受基準緩和型の商品が発売されたことはありませんので、これが唯一の商品となります。持病を持っていて今まで死亡保険に加入できなかった方は、チェックしてみてはいかがでしょうか。

ちなみに、保険料はかなり高くなりますし、役立つ特約もいくつか利用できませんので、その点を了解した上で検討するのが良いかと思います。

気になる点は

最も保険料率が低い非喫煙者優良体保険料率になれば最安の保険料で契約することができますが、健康的でない場合は喫煙者標準体保険料率となってしまい、保険料が非常に高くなってしまいます。

もしタバコを吸っていて血圧が高い(または肥満)というのであれば、別の商品を検討した方が良いでしょう。アクサダイレクト生命の「収入保障2」がお勧めです。

【補足】
基本的にタバコを吸う方や血圧が高めの方の場合はアクサダイレクト生命の「収入保障2」の方が安くなる可能性が高いですが、FWD収入保障ではタバコを吸うけど血圧値やBMI値が低い方、またはタバコは吸わないけど血圧値・BMI値が高い方という条件の場合は収入保障2より安くなる可能性があるため、該当する方は両方の保険料を比較してみることをお勧めします。

また、公式サイトでは保険料シュミレーションが用意されていないため、自由に保険料を調べることができないのが痛いです。パンフレットでも限られた条件での保険料しか載っていないため、本気で検討する方は保険相談サービスを利用するなどして自分の条件での保険料を調べてもらってください。

お勧めのサービスは「保険見直しラボ」です。この保険相談サービスは他にはない魅力がたくさんあり、個人的に最もお勧めの保険相談サービスです。興味がある方は是非とも利用してみてください。
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FWD富士生命の「FWD収入保障」


  1. メディケア生命の「メディフィット収入保障」

健康割引が適用されるとかなり安い保険料になる
健康割引の条件が幅広いため、多くの人が利用できる
三大疾病時の保険料払込免除特約が付けられる
一括受取、一部一括受取も可能
総合評価:★★★
男性 女性
20歳:2,619円(2,737円)
30歳:2,550円(2,695円)
40歳:2,841円(3,036円)
20歳:1,708円(1,848円)
30歳:2,118円(2,328円)
40歳:2,568円(2,833円)
・60歳満了、年金月額15万円
・支払保証期間:2年
・()内は3大疾病保険料払込免除特約を付加した保険料

2018年11月の保険料改定でお幅に安くなり、現在のところは業界でも2番目の安さとなっています。チェックしておいて損はないでしょう。

タバコを吸わず、健康体の方は保険料がかなり安くなる

メディケア生命の「メディフィット収入保障」は2018年11月に保険料の改定が行われ、現状では収入保障保険の中でもトップクラスに安い商品となりました。

健康割引の条件もあまり厳しくないため、多くの方が非喫煙者優良体(最も保険料が安いプラン)で契約できるかと思います。

【健康割引の条件】
・過去1年以上タバコを吸っていない
・BMI(肥満度)が既定の範囲内(18以上27未満)
・最高血圧140mmHg未満、最低血圧90mmHg未満

収入保障保険は現状では保険料が安いほどお勧めとなっているため、その観点で見るならこの保険はかなりお勧めできます。

三大疾病時の保険料払込免除特約が付けられる

この保険では「3大疾病保険料払込免除特約」を付けることが出来るようになっています。

この特約は三大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)になった場合に以後の保険料の払込みが免除されるようになるのですが、注目なのは「上皮内がん」も対象になるというところです。

他の商品ではこのパターンで上皮内がんは対象外となるのがほとんどなので、この点は評価を高めるポイントとなっています。

気になる点は

メディフィット収入保障も十分な安さを提供してくれていますが、FWD収入保障がそれをさらに超えてくる安さのため、どうしても見劣りしてしまいます。

ただし、自分の年齢や特約の付け具合などで保険料は変わってくるので、一応はFWD収入保障と保険料を比較しておくことをお勧めします。


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  1. 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の「リンククロス じぶんと家族のお守り」

健康割引が適用されるとかなり安い保険料になる
健康割引の条件が幅広いため、多くの人が利用できる
「だんだん減」を選ぶとさらにお得になる
七大疾病・就労不能・メンタル疾患時に役立つ特約がある
一括受取、一部一括受取も可能
総合評価:★★★
男性 女性
20歳: - 
30歳:2,595円(2,700円)
40歳:2,925円(3,075円)
20歳: - 
30歳:2,280円(2,400円)
40歳:2,475円(2,640円)
・60歳満了、年金月額15万円
・支払保証期間は最も短いプランに合わせています(1年or2年)
・()内は七大疾病保険料払込免除特約を付加した保険料
・クレジットカード払いの場合、保険料が1.5%前後還元される(理由はこちら

2018年4月の保険料改定で非常に安くなりましたので、こちらもチェックしておいて損はないかと思います。

「非喫煙者健康体」で契約できた場合の保険料の安さが大きな魅力

じぶんと家族のお守りは2018年4月に保険料を改定しており、それまでよりもかなり安い保険料で契約できるようになりました。

現状では健康条件を満たして「非喫煙者健康体」になるのであれば、収入保障保険の中でもトップクラスの安い保険料で加入できるでしょう。

保障内容もかなり良い!

非喫煙者割引になるための条件も厳しくないため、他の会社と比べるとより多くの方が非喫煙者健康体で契約できるはずです。

【健康割引の条件】
・過去1年以上タバコを吸っていない
・BMI(肥満度)が既定の範囲内(18.0<BMI<27.0)
・最高血圧140mmHg未満、最低血圧90mmHg未満

さらに七大疾病・就労不能・メンタル疾患時に役立つ特約も付けることができ、一括受取や一部一括受取も可能となっているため、収入保障保険で求めるものがとても多く揃っているという印象を受けます。

「だんだん減」契約するとさらにお得になる

この保険は「だんだん減(逓減払込方式)」もなかなかの注目点で、5年ごとに5%ずつ保険料が減少していき、最後の5年間の保険料が半額くらいになるという他にはないメリットを持っています。

ただでさえ凄く安い保険料が期待できる商品ですが、だんだん減(逓減払込方式)のおかげでコストパフォーマンスを考慮するなら収入保障保険の中でもかなりのお勧め度となっています。

気になる点は

だんだん減の総支払保険料を調べるためには営業店や保険相談サービスなどを利用する必要があり、公式サイトやカスタマーセンターで簡単に調べるということができません。

そのため、自分の希望とする条件での保険料を知ることが簡単には出来ず、他会社との比較がやりにくいというのが唯一残念なところとなっています。

現状では一番上でお勧めしているFWD富士生命の「FWD収入保障」と「メディフィット収入保障」と保険料を比較してから決めるのがベストなため、だんだん減(逓減払込方式)の保険料を教えてもらえる保険相談サービスを利用すると良いでしょう。

お勧めのサービスは「保険見直しラボ」と「保険見直し本舗」です。この2つは他にはない魅力がたくさんあり、個人的に最もお勧めの保険相談サービスです。興味がある方は是非とも利用してみてください。

どちらを受けるか迷う方、または忙しくて時間が取れない方は、まずは保険見直しラボだけでも利用してみることをお勧めします。
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リンククロス じぶんと家族のお守り | 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命


  1. ネオファースト生命の「ネオdeしゅうほ」

40代男性にはかなり安い保険料になる(女性は全年齢で安い)
健康割引の条件がかなり幅広い
3大疾病、または障害時に保障される特約がある
ティーペックの無料健康相談サービス付き
一括受取、一部一括受取も可能
総合評価:★★★
男性 女性
20歳:3,164円
30歳:2,853円
40歳:2,737円
20歳:1,868円
30歳:2,061円
40歳:2,279円
・60歳満了、年金月額15万円
・支払保証期間:2年
・高度障害収入保障特則付き

2018年8月の商品改定で保険料がとても安くなり、高度障害の保障も付けることが出来るようになりました。

「非喫煙者健康体」で契約できた場合、性別・年代によってはトップクラスの安さに

ネオdeしゅうほは2018年9月2日の商品改定により、保険料がかなり安くなりました。特に40代男性の保険料は非常に安くなっていますので、40代男性の方は優先的にチェックしてみてはどうかと思います。

また、女性の場合は全年齢でトップクラスの安さとなりますので、女性の方にはかなりお勧めの商品となります。

ただし、それでも全体的に1位にランクしている「FWD収入保障」の方が安めの設定で契約できる可能性がありますので、FWD収入保障の方もチェックしておくのが良いかと思います。

健康割引の条件が良く、保障内容も良いものが用意されている

ネオdeしゅうほは非喫煙者割引になるための条件も厳しくなく、50歳以上の場合はさらに血圧の条件が広くなってくれますので、他の会社と比べるとかなり健康割引が受けやすくなっています。

【健康割引の条件】
・過去1年以内に喫煙したことがない
・BMIが18以上27未満
・最高血圧140mmHg未満、最低血圧90mmHg未満(20歳以上50歳未満)
・最高血圧150mmHg未満、最低血圧100mmHg未満(50歳以上)
・血液中のGOT値が30U/L以下(契約年齢40歳以上が対象)

ただし、契約時に40歳以上の場合は「血液中のGOT値が30U/L以下でなければならない」という条件が加わってしまいますので、お酒を頻繁に飲む方はもしかしたらこの点が通らないかも知れません。

また、三大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)で所定の状態になった場合に死亡時と同額の保険金が受け取れる「特定疾病収入保障特則」や、1級~3級の障害に該当した場合に満了まで年金を受け取れる「障害収入保障特則」などの役立つ特約が用意されているのも魅力です。

ちなみに、以前は高度障害時の保障は対象外となっていましたが、2018年9月2日の商品改定で高度障害時の保障が付けられるようになったため、現在は他の収入保障保険と同等の保障を受けられるようになっています。

気になる点は

基本的にはFWD富士生命の「FWD収入保障」の方が保険料が安く、しかも死亡保障以外の保障もかなり充実しているため、ネオdeしゅうほの魅力は薄くなってしまっています。

ただし、3大疾病の保障も求める場合はネオdeしゅうほはとても役立ちますので、求める保障によってどの商品を選ぶかを決めるべきかと思います。

また、タバコを吸っていたり血圧が高い場合は保険料が高くなってしまいます。もし健康面で自信がない方はアクサダイレクト生命の「収入保障2」を検討すると良いかと思います。


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ネオファースト生命の収入保障保険「ネオdeしゅうほ」


収入保障保険を検討中ならプロFPに相談してみませんか?

  1. T&Dフィナンシャル生命の「家計にやさしい収入保障」

健康割引が適用されるとかなり安い保険料になる
健康割引の条件が幅広いため、多くの人が利用できる
3代疾病に役立つ特約がある
一括受取、一部一括受取も可能
総合評価:★★★
男性 女性
20歳:2,730円
30歳:2,760円
40歳:3,015円
20歳:2,040円
30歳:2,325円
40歳:2,475円
・60歳満了、年金月額15万円
・支払保証期間は最も短いプランに合わせています(1年or2年)
・クレジットカード払いの場合、保険料が1.5%前後還元される(理由はこちら

こちらも2018年4月の保険料改定でとても安くなり、現状では「リンククロス じぶんと家族のお守り」に近い保険料を提供してくれています。

「非喫煙者健康体」ならかなり安い保険料になる

「家計にやさしい収入保障」も2018年4月の保険料改定でかなり安くなり、一気にお勧め商品へとランクアップしました。

「リンククロス じぶんと家族のお守り」の方が少し安く、さらにだんだん減を利用されるとその差が開いてしまいますが、40代などの限定した状況では「家計にやさしい収入保障」の方が保険料が安くなる可能性があります。そのため、この商品も候補に入れておいた方が良いでしょう。

ただし、現状では新しく発売されたFWD富士生命の「FWD収入保障」の方が保険料が安く、しかも優秀な特約が多く用意されているため、家計にやさしい収入保障は残念ながら少し影が薄くなっている印象もあります。

非喫煙者割引が適用しやすく、さらに三大疾病の保障も充実

この保険は健康割引の条件があまり厳しくないため、他の会社と比べるとより多くの方が非喫煙者健康体で契約できるようになっています。

【健康割引の条件】
・最大血圧135mmHg未満、最小血圧85mmHg未満(20歳以上39歳以下の場合)
・最大血圧140mmHg未満、最小血圧90mmHg未満(40歳以上70歳以下の場合)
・BMI値が所定の範囲内(18.0<BMI<27.0)
・過去1年間喫煙していない

また、3大疾病に役立つ保障がいくつか用意されているため、がんや心筋梗塞・脳卒中を心配される方にとって強い味方となってくれるでしょう。

気になる点は

非喫煙者割引がある商品全てに共通することですが、タバコを吸っていたり血圧が高かった場合はかなり高い保険料になってしまいます。

「標準体」での契約になってしまった場合は加入する価値はないに等しいので、健康状態に不安がある方は下で紹介するアクサダイレクト生命の「収入保障2」を検討すると良いでしょう。

また、三大疾病の特約はそれぞれ保障の範囲が微妙に異なっているので、加入する前に出来るだけ把握しておいた方が良いかと思います。


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T&Dフィナンシャル生命 | 家計にやさしい収入保障


収入保障保険を検討中ならプロFPに相談してみませんか?

  1. 三井住友海上あいおい生命の「&LIFE 新収入保障保険」

非喫煙者割引適用時の保険料がかなり安い
障害・介護保障や就労不能保障を付けることが出来る
車を運転している人には割引のハードルが高いか
保険料を気軽に調べられない
健康割引が適用された場合の保険料はかなり安いが・・

この保険は非喫煙者割引が用意されており、一番安いランクの「SD非喫煙者優良体」で通った場合はかなり安い保険料で加入することが出来ます。

その安さは収入保障保険の中でもトップクラスですので、このページの上位で紹介している商品たちと合わせて保険料を比較してみると良いかと思います。

障害・介護保障や就労不能保障を付けることが出来る

三井住友あいおい生命には&LIFE 新収入保障保険の他に&LIFE 新総合収入保障保険があります。

&LIFE 新収入保障保険は名前の通り、収入保障保険の性質だけを備えている商品なのですが、&LIFE 新総合収入保障保険は収入保障保険の他にも「障害・介護保障」や「就労不能保障」も付けることが出来る商品となっています。

収入保障の件の「死亡・高度障害」の保障だけでは物足りない・・という方は、より保障の幅を広げて契約することが出来ますので、幅広い安心感を得たい方には役立つ商品になるかと思います。

ただし、保障が増えれば保険料も高くなりますので、家計と相談の上で決めるのが良いでしょう。無理をしない範囲での契約をお勧めします。

気になる点は

健康割引が用意されているのは良いのですが、一番安いSD非喫煙者優良体になるには禁煙歴や血圧が所定の値を満たす必要があるほか、以下の3つのいずれかに該当する必要があります。

  • 自動車保険の契約等級が12等級以上であること
  • 「ゴールド運転免許証」を持っていること
  • 運転免許を持っていないこと

普段から車を運転されているという方には、「ゴールド免許所持」などはなかなか厳しい条件となるのではないかと思います。

そのため、普段はあまり車を運転していないという方にお勧めの商品と言えるでしょう。

また、基本的にFWD富士生命「FWD収入保障」が保険料の面でも保障の面でも魅力的すぎるため、&LIFE 新収入保障保険を選ぶ理由が少なくなっているのが残念なところです。


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&LIFE 新総合収入保障・新収入保障の特徴としくみ | 三井住友海上あいおい生命保険


タバコを吸う方へのお勧め

  1. アクサダイレクト生命の「収入保障2」

健康割引が用意されていない
タバコを吸う方、血圧が高い方には非常に安い保険料
無料の健康相談、メディカルサポート付き
総合評価:★★★
男性 女性
20歳:3,545円
30歳:3,585円
40歳:3,930円
20歳:2,255円
30歳:2,655円
40歳:2,850円
・60歳満了、年金月額15万円
・支払保証期間は最も短いプランに合わせています(1年or2年)
・クレジットカード払いの場合、保険料が1.5%前後還元される(理由はこちら
喫煙者、または健康に自信がない方に断トツでお勧め!

収入保障保険は健康割引を実施しているところが多いです。そのため、「タバコを吸わない人で健康的な人」の場合はかなり保険料が安くなるというメリットがあります。当ページでもそのような保険をピックアップし、その中でも特に保険料が安い商品を紹介させていただいています。

ですが、タバコを吸う方、またはタバコは吸わないけど血圧やBMI値に自信がない・・という方の場合、健康割引を実施している会社の商品に加入しようとするとかなり高い保険料でしか契約できないというのが現実です。

では、そのような方はどの商品に加入すればいいのでしょうか?実は収入保障保険の中には健康割引を実施していない会社もあり、そのようなところから加入するのが(喫煙者にとって)最も保険料が安くなるのです。

そして健康割引を実施していない会社の中で、非常に安い保険料を提示してくれているのがアクサダイレクト生命の収入保障2です。タバコを吸う方、または血圧が高めの方には最安値となる可能性が高いですので、是非ともこちらの商品はチェックしておくと良いでしょう。

ティーペックの健康相談がかなり良い

オリックス生命のKeepを推す方も多いですが、保険料は収入保障2もほぼ同じくらいの安さですし、何よりもこちらは加入するとティーペックのメディカルサポートを無料で受けられるという特典がかなり魅力的となっています。

このティーペックのサポートがなかなか素晴らしい内容なのです。

  • 日本の名医が無料でセカンドオピニオンをしてくれる
  • 必要に応じて優秀専門臨床医を紹介してくれる
  • 24時間365日、医師・保健師・看護師などの相談スタッフが電話で応えてくれる
  • 育児相談、医療機関の案内もしてくれる

などのサービスが無料で受けられます。

ティーペックのメディカルサポートは個人で入ろうとすると年間で10万円以上もかかってしまうくらいの高額なサービスなのですが、それが無料で受けられるのはかなり嬉しい特典と言えます。

健康に不安がある方、病気になった時に少しでも良い専門医にセカンドオピニオンをして欲しい方、または小さいお子さんを抱えていて気軽に病院にいけないという方にはとてもありがたい存在となってくれると思います。

個人的にはオリックスのKeepよりもこちらの方をお勧めしています。

気になる点は

そもそもタバコを吸わずに、血圧値も低めという方の場合、健康割引がある他の収入保障保険の方が安く加入できる可能性が高いです。

もし割引が通るほど健康体であるなら、当ページの一番上で紹介しているFWD富士生命の「FWD収入保障」を検討してみると良いでしょう。

【補足】
基本的にタバコを吸う方や血圧が高めの方の場合はアクサダイレクト生命の「収入保障2」の方が安くなる可能性が高いですが、FWD収入保障との比較では「タバコを吸うけど血圧値やBMI値が低い方」、または「タバコは吸わないけど血圧値・BMI値が高い方」という条件の場合は収入保障2より安くなる可能性があるため、該当する方は両方の保険料を比較してみることをお勧めします。

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  1. オリックス生命の「Keep(キープ)」

健康割引が用意されていない
タバコを吸う方、血圧が高い方に非常にお勧め
特約があまりなく、シンプルな内容
総合評価:★★★
男性 女性
20歳: -
30歳: -
40歳:3,975円
20歳: -
30歳: -
40歳:2,850円
・60歳満了、年金月額15万円
・支払保証期間は最も短いプランに合わせています(1年or2年)
・クレジットカード払いの場合、保険料が1.5%前後還元される(理由はこちら
喫煙者、または健康に自信がない方にはとても安い保険料

健康割引を実施していない会社の中で特に安い保険料を提供してくれているのがオリックス生命の「Keep(キープ)」です。

Keepはもともと喫煙者にとってかなり安い保険料で加入できる商品ではありましたが、2018年4月の保険料改定でさらに保険料が安くなり、他会社で健康割引が適用された保険料に近いくらいの価格で加入できるようになっています。

そのため、タバコを吸う方、またはタバコは吸わないけど血圧やBMI値が高くて健康割引が受けられないという方は、こちらのKeepを検討すると良いでしょう。

気になる点は

タバコを吸わず、血圧値も低いという健康的な方の場合、非喫煙者割引がある他の収入保障保険の方が安く加入できる可能性が高いです。

もし割引が通るほど健康体であるなら、当ページの一番上で紹介しているFWD富士生命の「FWD収入保障」を検討してみると良いでしょう。

Keepはあくまで「タバコを吸い、さらに血圧やBMI値が高くて健康割引が受けられない方」にお勧めの商品となっています。


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収入保障保険を検討中ならプロFPに相談してみませんか?

収入保障保険を選ぶ際にチェックしておきたい5つの注意点

収入保障保険を探している人の中には、まだ基本的な内容や仕組みについてあまり理解していないという人も多いかと思います。

それでも当ページを見れば良い商品については知ることができますが、何も知らないままではどのような保障内容で契約するのかはFPの言われるがままになることでしょう。

質の高いFPの人から契約する場合は言われるがままでも良いのですが、FP全員が信頼できる人とは限りません。その時に困らないように、今のうちに収入保障保険をどのような内容で契約するのが良いかをある程度知っておくことをお勧めします。

収入保障保険の基本的な仕組みについて

収入保障保険は保険料がとても安い、無駄が少ない保障内容、年金形式か一括受取かを選べるといったメリットを持っている生命保険です。

大きな特徴として、契約後は徐々に保険金(年金)の受取総額が少なくなっていくことが挙げられます。具体的には、以下のようなイメージの死亡保障となっています。

016

よく定期保険と比較されますが、保険料は収入保障保険の方が安いです。ただし、掛け捨てである、満了間近で何かあった場合は保険金が少ししか受け取れないといったデメリットもあります。

「60歳まで」「今から10年先まで」といったように期限付きの死亡保障としては最適な保険で、特に妻が65歳になるまで保障が欲しいという方にはとてもお勧めです。65歳からは老齢年金を貰えるようになるため、それまでは収入保障保険を用意しておくことで、子供が独立して妻が一人になってしまった場合でもお金の面で苦労を掛けることが少なくなるかと思います。

06

ちなみにですが、生命保険(この保険も含む)は十分な貯蓄がある裕福な家庭ではあまり必要ではありません。もし大黒柱に万が一があったとしても、遺族の生活費や子供の学費は確保してあるという場合は、保険には入らずに投資の勉強をしていくのがベストかと思います。

より詳しく収入保障保険について知りたい場合は、以下のページをチェックしてみてください。

定期保険と収入保障保険はどちらを選ぶべきか

掛け捨ての死亡保障を選ぶ際、悩むのが「定期保険と収入保障保険のどちらにすべきか?」だと思います。

これについては色々な意見もあるかと思いますが、まずは以下の図と表をご覧ください。

001

002

項目 定期保険 収入保障保険
保険料 安い 凄く安い
貯蓄性 ×(掛け捨て) ×(掛け捨て)
保険期間 10年更新、60歳満了など 60歳満了など
保険金受取額 高くて一定 初めは高いが、年々減少する
支払方法 一括 年金、一括、一部一括
主な目的 ・子供が就職・独立するまでの教育費
・老齢年金支給されるまでの遺族の生活費

これを踏まえた上で言うと、個人的には定期保険よりも収入保障保険の方をお勧めします。

理由としては定期保険よりも保険料が安く、「子供が就職・独立するまでの保障が欲しい」「老齢年金が支給されるまでの(妻・遺族の)生活費を確保したい」という目的に対し、最も無駄がなくて理想的な保障が得られるのが収入保障保険だからです。受け取り方法も年金支払だけでなく、一括支払いがあるのもポイントです。

詳しくは以下の記事にまとめていますので、定期保険か収入保障保険かで迷う方は参考に読んでみていただけたらと思います。

最低支払保証期間を何年にするべきか

収入保障保険を知るにつれ、気になってくるのが「最低支払保証期間を何年にするべきか」という点だと思います。

最低支払保証期間は1年、2年、5年、10年などがありますが、短い期間の方が保険料が安くなるため、基本的には1年や2年などの短めの期間を選んでおけば問題ないかと思います。

ですが、そうでないパターン(長い方が良い)も場合によってはありえると思います。その点については下記のページで詳しく解説していますので、もし興味がある方はチェックしてみてください。

また、最低支払保証期間については以下の図を見るとイメージしやすいかと思います。

05

ちなみにですが、迷った場合は基本的に短い期間を選択すれば間違いないかと思います。

保障期間は何年(何歳まで)がベストか

収入保障保険を契約する際、「保障期間を何年(何歳まで)にするのが良いか」という点で悩む方も多いかと思います。

生命保険は基本的に保険期間が長ければ長いほど保険料が高くなるという特長を持っています。収入保障保険も例外ではなく、満了時期を遅くすればするほど保険料が高くなってしまいます。

出来れば生活の安定のために保障期間は長くしておきたいものですが、保障期間を10年延ばすだけで保険料はかなり高くなってしまう(状況によりますが1.5倍くらい変わるケースもあります)ので、家庭や家計にとってベストな保障期間を決めていきたいところですね。

具体的には「子供が独立するまで」か「妻が65歳になるまで」に分けることができると個人的には考えています。これについて詳しくは以下のページで書いていますので、保障期間を決めかねている方は参考にしてみてください。

保障額(年金月額)はいくらにするべきか

年金月額をいくらにするか・・で迷う方も多くいると思います。高くしたいけど保険料も高くなってしまうし、かといって低くすれば万が一の時に生活をしていけるのか不安が残ってしまいます。かなり悩みどころですよね・・。

これについて、個人的には会社員の家庭であれば年金月額10万円~15万円くらい、自営業の家庭であれば15万円~20万円くらいにしておけば問題なく生活していけるだろうと考えています。

何故その金額がお勧めなのか、詳しくは以下のページで解説していますので、年金月額をいくらにするか迷っている方は是非とも参考にしてみてください。ちなみに、あくまでも贅沢な暮らしをしないのであれば・・ということを前提とした金額となっています。

収入保障保険を検討中ならプロFPの無料保険相談がお勧め

現在は保険選びのプロであるFPさん(ファイナンシャル・プランナー)への相談が無料で出来るサービスが充実しているため、収入保障保険選びで迷っている方は保険相談サービスを利用してみることをお勧めします。

私も数多くの無料保険相談サービスや保険ショップで相談してきた経験があるのですが

  • 勧誘は今まで一度もされたことがない
  • 対応がとても丁寧
  • 保険の知識が非常に豊富
  • 相談は何回しても無料
  • 契約後のアフターフォローもしっかりやってくれる
  • 自宅、もしくは近所のファミレスや喫茶店まで来てくれる(無料保険相談サービス、または一部の保険ショップが行っている「訪問型」というサービスがこれ)
  • サービスによっては保険相談をすると商品をプレゼントしてくれる

など、かなり相談しやすい環境を整えてくれています。

保険相談サービスの中では保険見直しラボが最もお勧め

現在は無料保険相談サービスも保険ショップも数多くありますが、現状では保険見直しラボと保険見直し本舗の2つが最もお勧めだと思います。

まず保険見直しラボですが、無料保険相談サービスとしては他とはワンランク上(またはそれ以上)のメリットを持っている会社です。保険相談で重要な要素となる取扱保険会社数は30社とかなり多く、しかも在籍しているFP全員が全社を扱えます。また、新卒の未経験は採用しないという徹底ぶりで、FPの経験値と質の高さは業界でもトップといっても過言ではありません。

生命保険や医療保険の契約は数年~数十年と付き合っていくものであり、少しの保険料の差が将来的に数万円~数十万円の違い(損失)になってしまいます。そのリスクを少なくしたい場合は経験豊富なFPと30社の保険会社を揃えている保険見直しラボがとても役立つと思います。

個人的には「保険の相談をしたいなら、ここで相談を受けないという選択肢はない」と言い切れるほどのお勧めサービスです。

ちなみに、面談+アンケート回答で1,000円~1,500円相当のお好きなプレゼントを一つ貰うことが出来ます。

店舗で相談したい場合は保険見直し本舗を利用してみてください

保険見直しラボは訪問型のため、自宅や近所のファミレスまでFPが出向いてくれるというメリットがあります。ですが、逆に店舗に直接相談に行きたいという場合は保険見直しラボでは対応できないため、保険ショップを利用する必要があります。

その場合、保険見直し本舗がとてもお勧めなので、ショップでじっくり相談したいという方は是非とも利用してみてください。

取扱保険会社が多いうえに全店舗直営店、FPの信頼度はトップクラス、ショップがない都道府県でも対応可能、FPの変更は自由に出来る・・などなど、他の保険ショップにはないメリットを複数持っているため、他とは比較できないくらいの魅力を持つ会社となっています。

また、保険見直し本舗の方針として勤務しているFPの方には「手数料率」を教えていないため、自分たちが得するような商品紹介が出来ないようになっています。これは私たちにとっては非常にありがたい方針となっているので、この点だけでも信頼できると言えます。

出来れば保険見直し本舗と保険見直しラボの両方を利用してみて、良いと感じた方をメインとして利用していくのが良いかと思います。個人的には保険相談はそれだけで十分ではないかと思っています。

保険料を比較(30歳の保険料が安い順にランキング)

収入保障保険は基本的に掛け捨てであり、満期が来てもお金が返ってくることはありません。定期保険と同じく、子供が独立するまでの一時的な保障として利用する目的の方がとても多いため、家計的に見ても出来るだけ保険料が安くて高い保険金で契約できるところがお勧めとされています。

ただし、収入保障保険は保険料の安さだけでなく、三大疾病時に保険料が免除になる特約の有無、非喫煙者割引の有無なども選ぶ基準として重要になってきますので、その点もしっかりと考慮する必要があります。

ちなみに、FWD富士生命「FWD収入保障」に関しては同条件で保険料を調べるのが難しかったため、以下の比較表には載せていません。ですが、仮に同条件で見た場合、トップクラスの安さになるのは間違いありません。
管理人taka管理人taka

収入保障保険は出来るだけ保険料が安く、保険料免除特約などが好条件で付けられるところを選ぶのがベストの選択になります。

以下に保険料の比較表を載せておきますので、チェックしておいてください。

【男性、60歳満了、年金月額15万円の場合の保険料表】
※ 支払保証期間は最も短いプランに合わせています(1年or2年)
※ ()内は三大疾病保険料払込免除特約を付加した保険料

商品名 契約年齢と保険料 備考
リンククロス じぶんと家族のお守り
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命
非喫煙者健康体
30歳:2,595円
(2,700円)
35歳:2,730円
(2,865円)
だんだん減ならさらにお得
七大疾病時の保険料免除特約あり
支払保証期間:2年
【健康割引の条件】
・過去1年以上タバコを吸っていない
・BMIが既定の範囲内(18.0<BMI<27.0)
・最高血圧140mmHg未満、最低血圧90mmHg未満
家計にやさしい収入保障
T&Dフィナンシャル生命
非喫煙者健康体
30歳:2,760円
35歳:2,880円
三大疾病時の保険料免除特約あり
支払保証期間:2年
【健康割引の条件】
・最大血圧135mmHg未満、最小血圧85mmHg未満(20歳~39歳以下)
・最大血圧140mmHg未満、最小血圧90mmHg未満(40歳~70歳以下)
・BMI値が所定の範囲内(18.0<BMI<27.0)
・過去1年間喫煙していない
収入保障保険プレミアム
チューリッヒ生命
非喫煙優良体
30歳:3,285円
(3,375円)

35歳:3,480円
(3,585円)
メンタルヘルスサービス付き
三大疾病時の保険料免除特約あり
支払保証期間:1年
【健康割引の条件】
・過去1年以内に喫煙していない
・最高血圧120mmHg未満
・最低血圧80mmHg未満
メディフィット収入保障
メディケア生命
非喫煙者優良体
30歳:3,364円
(3,556円)
35歳:3,381円
(3,594円)
払込免除に上皮内がんも対象
三大疾病時の保険料免除特約あり
支払保証期間:2年
【健康割引の条件】
・過去1年以内に喫煙していない
・最高血圧140mmHg未満、最低血圧90mmHg未満
・BMI値が所定の範囲内(18以上27未満)
さいふにやさしい収入保障
FWD富士生命
非喫煙優良体
30歳:3,450円
(3,615円)
35歳:3,660円
(3,840円)
ティーペック社の健康サービスが利用可(条件あり)
三大疾病時の保険料免除特約あり
支払保証期間:2年
【健康割引の条件】
・過去1年以内に喫煙していない
・最高血圧120mmHg未満
・最低血圧80mmHg未満
こだわり収入保障
マニュライフ生命
ノンスモーカー優良体
30歳:3,500円
35歳:3,635円
一部一括受取は何度でもOK
三大疾病時の保険料免除特約あり
支払保証期間:2年
【健康割引の条件】
・過去1年以内に喫煙したことがない
・最高血圧140mmHg未満、最低血圧90mmHg未満

【例外:年金月額10万円、60歳満了の場合の保険料表】
※ 支払保証期間は最も短いプランに合わせています(1年or2年)

商品名 契約年齢と保険料 備考
収入保障2
アクサダイレクト生命
ティーペックのメディカルサポート付き
支払保証期間:2年
Keep
オリックス生命
30歳:2,450円
35歳:2,600円
支払保証期間:1年

20代で安い保険料TOP3

※ 60歳満了、年金月額15万円の場合
※ 支払保証期間は最も短いプランに合わせています(1年or2年)
※ ()内は三大疾病保険料払込免除特約を付加した保険料

【20歳男性のベスト3】

  1. T&Dフィナンシャル生命「家計にやさしい収入保障」 2,730円 非喫煙優良体
  2. メディケア生命「メディフィット収入保障」 3,376円(3,531円) 非喫煙優良体
  3. チューリッヒ生命「収入保障保険プレミアム」 3,405円(3,450円) 非喫煙優良体

【25歳男性のベスト3】

  1. 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「リンククロス じぶんと家族のお守り」 2,640円(2,745円) 非喫煙優良体
  2. T&Dフィナンシャル生命「家計にやさしい収入保障」 2,715円 非喫煙優良体
  3. メディケア生命「メディフィット収入保障」 3,330円(3,501円) 非喫煙優良体

【20歳女性のベスト3】

  1. メディケア生命「メディフィット収入保障」 1,912円(2,068円) 非喫煙優良体
  2. T&Dフィナンシャル生命「家計にやさしい収入保障」 2,040円 非喫煙優良体
  3. チューリッヒ生命「収入保障保険プレミアム」 2,520円(2,625円) 非喫煙優良体

※ ()内は三大疾病保険料払込免除特約を付加した保険料

【25歳女性のベスト3】

  1. T&Dフィナンシャル生命「家計にやさしい収入保障」 2,160円 非喫煙優良体
  2. 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「リンククロス じぶんと家族のお守り」 2,190円(2,310円) 非喫煙優良体
  3. メディケア生命「メディフィット収入保障」 2,194円(2,392円) 非喫煙優良体

30代で安い保険料TOP3

※ 60歳満了、年金月額15万円の場合
※ 支払保証期間は最も短いプランに合わせています(1年or2年)
※ ()内は三大疾病保険料払込免除特約を付加した保険料

【30歳男性のベスト3】

  1. 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「リンククロス じぶんと家族のお守り」 2,595円(2,700円) 非喫煙優良体
  2. T&Dフィナンシャル生命「家計にやさしい収入保障」 2,760円 非喫煙優良体
  3. チューリッヒ生命「収入保障保険プレミアム」 3,285円(3,375円) 非喫煙優良体

【35歳男性のベスト3】

  1. 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「リンククロス じぶんと家族のお守り」 2,730円(2,865円) 非喫煙優良体
  2. T&Dフィナンシャル生命「家計にやさしい収入保障」 2,880円 非喫煙優良体
  3. メディケア生命「メディフィット収入保障」 3,381円(3,594円) 非喫煙優良体

【30歳女性のベスト3】

  1. 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「リンククロス じぶんと家族のお守り」 2,280円(2,400円) 非喫煙優良体
  2. T&Dフィナンシャル生命「家計にやさしい収入保障」 2,325円 非喫煙優良体
  3. メディケア生命「メディフィット収入保障」 2,562円(2,814円) 非喫煙優良体

【35歳女性のベスト3】

  1. 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「リンククロス じぶんと家族のお守り」 2,415円(2,565円) 非喫煙優良体
  2. T&Dフィナンシャル生命「家計にやさしい収入保障」 2,445円 非喫煙優良体
  3. メディケア生命「メディフィット収入保障」 2,848円(3,141円) 非喫煙優良体

40代で安い保険料TOP3

※ 65歳満了、年金月額15万円の場合
※ 支払保証期間は最も短いプランに合わせています(1年or2年)
※ ()内は三大疾病保険料払込免除特約を付加した保険料

【40歳男性のベスト3】

  1. T&Dフィナンシャル生命「家計にやさしい収入保障」 4,170円 非喫煙優良体
  2. 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「リンククロス じぶんと家族のお守り」 4,185円(4,470円) 非喫煙優良体
  3. チューリッヒ生命「収入保障保険プレミアム」 4,920円(5,145円) 非喫煙優良体

【45歳男性のベスト3】

  1. T&Dフィナンシャル生命「家計にやさしい収入保障」 4,380円 非喫煙優良体
  2. 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「リンククロス じぶんと家族のお守り」 4,515円(4,845円) 非喫煙優良体
  3. チューリッヒ生命「収入保障保険プレミアム」 5,250円(5,520円) 非喫煙優良体

【40歳女性のベスト3】

  1. T&Dフィナンシャル生命「家計にやさしい収入保障」 3,300円 非喫煙優良体
  2. 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「リンククロス じぶんと家族のお守り」 3,360円(3,645円) 非喫煙優良体
  3. マニュライフ生命「こだわり収入保障」 3,890円 非喫煙優良体

【45歳女性のベスト3】

  1. T&Dフィナンシャル生命「家計にやさしい収入保障」 3,375円 非喫煙優良体
  2. 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「リンククロス じぶんと家族のお守り」 3,480円(3,750円) 非喫煙優良体
  3. オリックス生命「Keep」 4,050円

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